新世代ソーラーパネル

ソーラーフロンティア CIS太陽電池 新世代ソーラーパネルは「黒の世代へ」

第12回 新エネ大賞経済産業大臣賞

2007年グッドデザイン賞特別賞 エコロジーデザイン賞

第二回ものづくり2本大賞 優秀賞(製品・技術開発部門賞)

太陽電池モジュールの性能は作り出す電気の量、すなわち「発電量」で決まります

例えば、 A:変換効率は高いが、持続時間が短いモジュールと B:変換効率は低いが、1日中平均して変換できるモジュールの 比較イメージは、このグラフのようになります。

変換効率の良し悪しだけでは判断できないのです。

なるほど、こういう理由なんだ・・・ 変換効率より発電量が重要なんだね!

より多くの光を吸収できる分光制度

CIS太陽電池は優れた分光感度特性を持っており、従来の結晶シリコン系太陽電池よりも 幅広い光の成分を吸収することができる特徴を持っています。

結晶シリコン系よりも約8%多い発電量

従来型結晶シリコン系太陽電池とCIS太陽電池の発電量比較において 3ヶ月のトータルで、CIS太陽電池が約8%多く発電したというデータが得られました。

うわーー!いいなーこれ!いっぱい発電しそうだなー 実際に設置した方のお話を聞きたいな!

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